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日経新聞コラム「ピッチの風」 [レッズ]

本日7日付朝刊に先日の鹿島戦についてのコラムが掲載されていました。

コラムは、

もったいない・・・・浦和が勝てた気がして惜しいのである

という言葉で始まりますが、審判と選手の関係についてです。

異議は「不必要悪」

必要悪のプロフェッショナルファールに対して異議は必要なもではないということです。
また、浦和にはゲームコントロールできる選手がいないとも。
ん~これは耳が痛い。闘志をだす選手はいるがなだめる選手が確かにいない。
いやポンテができるはずだか、そういう面ではまだチームに溶け込んでない気がする。

審判を批判する声が多いが、審判に振り回されず試合をコントロールできるようにならければいけないのは確かだ。


ちょっと大きめで見たいときは保存してご覧ください。


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